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 葛藤

今回、話をはじめる前にあなたとお約束しておきたいことがあります。
もうすぐこの話はエンディングを向かえるんですが、なにがあっても最後まで読んでもらいたいということ。
そのためには私の方も最後まで包み隠さず最後まで事実だけを書かせてもらいます。
その事実があたなにとっては、つまらないものだとしても笑わないでいてほしいということ。
では、かなり休んでしまいましたが続きを書き始めます。


まなみの裂け目は、子ども一人産んでいるにもかかわらずきれいだった。

オナニーの経験があまりないのか、それとも男との経験が旦那一人だけだったのかは分からないがオレが知ってる中では割ときれいな方だった。

そして気のせいだろうとおもうけど少し甘酸っぱい香りがした。

それは香水の香りなのか? それともまなみの匂いなのか そんなことはもうどうでもよかった。

オレのモノがまなみの口の中で ア・・バ・・レ・・テ・・いる。

それを押さえつけるように彼女の舌がまきついていく。

ちゅぱっ・・ちゅぱっ・・じゅるっ・・・

唾液の音と吸いつく音・・・・

気持ち良さでオレの脚はつっぱり・・・

まなみの少しつめたい手でオレの脚は愛撫されていた。

すべての感覚が心地よさにつつまれていた。

オレの方もいっそうの激しさと丁寧さをもって丹念に口全体を使ってまなみを愛撫した。

互いに、競うように、舐め回し、吸いつき・・・

「あぅぅぅぅう・・・ けんちゃん・・・・」

まなみのあえぐ声を聞いてオレの興奮のボルテージもさらに上がる。


このまま彼女の口の中で果ててもいい。

いや、なんてもったいない・・・そんなこと・・・ありえない・・・。


一生懸命にまなみを愛撫しながらも葛藤が頭から離れないオレだった・・・。


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AMax☆Adult

  1. 2006/05/11(木) |
  2. まなみ|
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